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[ スポーツ用品 ]
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CAT EYE CAT EYE TL-SLR200 テールライト TL-SLR200
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 1,650 円(税込)
( 在庫あり。 )
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●使用時間 約8時間●サイズ 50.7X47.1X57.0mm●ウエイト 45g●シートステー取り付け
TL-SLR200
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カスタマー平均評価: 4
スポーツ者には取り付け注意! まだ使えていませんが、商品自体はとてもよさそうなので、5つ星。
薄暗い中で振動を与えれば点滅を始めます。振動を止めてからもしばらく点滅してるし、明るさは十分。
町明かりの中では、点滅していたとしても大抵LEDが目立たなくなるものですが、これは反射板があるので、安心です。
ただ、MTBのシートステーは太くて取り付けできませんでした。
取付バンドをなんとか工夫してみます。
良いけど、取り付け可能車種が限定されるかも…? 明るさやメンテフリーなのがいいんですが、
先に書かれている方もいるように、
付属のブラケットがスポーツ車には小さめなので、
基本はシティサイクル向けなのかもしれません。
とはいえ、この値段でソーラー充電できて、
センサーで自動で点滅してくれるのはありがたいです。
多少サイズが大きいので、車種によれば見栄えはよくないかも知れませんが…。
でも、シートポストなんかには余裕ができるから便利だと思います。
思ったより大きい まずはソーラーバッテリーで手間入らずという点が購入動機です。装着した感想としては、思ったより大きく、バッテリー充電機能も問題無し、点滅面も広く他者からの視認性が良くグッドです。只シートステー取付け用のブラケッテが思いのほか細い物にしか対応出来ないので注意が必要だと思います。
手間要らずでGOOD♪
シティサイクルに取付けましたが、メンテナンスフリー&明るさもまずまずで、買って良かったと思っています。
【商品仕様】
・サイズ 50.7mm×47.0mm×57.0mm
・材質 本体=ABS レンズ=アクリル
・取付可能径 12.7mm?16.0mm
・中国製
※全て、パッケージ記載内容を引用。
※本商品はバックホーク用の為、リアドロヨケに取付けたい方は、ドロヨケ用のTL?SLR100をご購入下さい。
◎ソーラー発電&充電池の為、電池交換や充電の必要が無い。
※充電池=ニッケル水素ボタン電池(GP40BVH)
◎照度&振動センサー搭載で、暗くなると自動点滅。
〇バックホーク取付の為、人間やドロヨケ等が陰になり照度センサーが早く作動し、薄暗くなるとすぐ点滅する。
〇LEDは1個ですが、テールレンズに透過するので、全体が光って見えます。
※カスタマー画像参照。
〇リフレクター単体としての性能も充実の、JIS規格適合品。
〇雨天時に何度か走行していますが、今の所、水の浸入や故障はありません。
△赤LED1個なので、明るさはそれなりです。(☆1個減点)
※更に照度が欲しい方は、赤LED2個搭載の新型をどうぞ。
△中国製。
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[ その他 ]
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キャットアイ(CAT EYE) コンパクトセーフティーライト/SL-LD100-R レッド SL-LD100R
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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●サイズ:42x38x16mm●重量:24g(電池込み)●電球:赤色LEDx2●電池:CR2032x2●点灯時間:(点滅)約100時間、(点灯)約50時間、(ランダム)約150時間●※電池取り付けの際に、必要以上に締めないで下さい。点灯不良・破損の原因となります。
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カスタマー平均評価: 4.5
◎ ホワイトのほうについてです。
小さいのにかなり明るく、良い商品です。もちろん照らすという目的のものではなく、あくまで安全灯です。
私は自転車のヘッドランプと併用したり、夜間のジョギングに使用したりています。
マグネットスイッチが使いにくいというのは、おそらく本体の真ん中に触れているからではないでしょうか。使用書にもありますが、中心の猫マークの横、左右の二箇所にスイッチがあり、真ん中の一箇所ではありません。真ん中の猫マークにねらいをつけてしまうと、左右両方のスイッチが反応してしまったり、またはどちらも反応しなかったりして、思い通りにならないわけです。コツは、その左右二つのスイッチのどちらかに、上からではなく外側からすべらせるようにチョンチョンと触れることです。全く問題なく快適に操作できます。
使い勝手は◎ ラバーバンドに付いているランプという事で、サドルの下やウェストバッグの紐、場合によっては腕にも通せて取り付け場所の自由度が高いのは嬉しいです。バッテリーの持ちもランダムならばかなり長く使えて面倒と思うことはありません。視認性も十分だと思います。
欠点としては、あえて言うならゴムひもに付いた黒いプラスチック部分を本体に当てて捜査するスイッチのギミックは面白いのですが、すばやく確実な操作は両手でなければ難しい点でしょうか…。
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[ スポーツ用品 ]
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キャノンデール GEAR ライト クリックスター
【キャノンデール】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
輝度は最高 ピッカピカに明るいです。
電池を入れるのに、ドライバが必用ですが、
盗難、イタズラ防止、防水を考えるとこの方がいいのかな?
シボレーの自転車のハンドルには、バンドが緩すぎでスッカスッカで留まりませんでした。
コストパフォーマンス最高です めちゃ明るくて快適です。強いて言うならハンドルへの固定用のバンドが安っぽくまた長過ぎて邪魔なのです。また一度この固定用パーツをハンドルにつけると、二度と他の自転車には装着できないと思います。
明るい!! 乗っているバイクがキャノンデールなので、なんとなく購入してみましたが、期待した以上の明るさで、夜間の自転車走行にも心強い!
取り付け方法もベルトで取り付け場所の太さに合わせた調整が効き、ハンドルバーに取り付けていますが使用しない際の着脱も容易。(盗難防止のためにもこまめに外しておくことをお奨めします)
この価格で考えると、コストパフォーマンスは十分であると思います。
初心者観点から まず始めに、私は自転車初心者です。明るいとの他の方のレビューを誤解して買ってしまいました。買って取り付けた後の印象では夜道を照らすには全くの役不足、その観点から言うと飾り程度の意味しかありません。思ったよりだいぶ"暗い"です。有用な点は二つ。"街灯の無い場所"で、対向車などに存在を知らせる。一応ライトを付けているという事で、夜道の無灯運転を避けられる。もっぱら昼間の走行なので、このライトでも不便は感じません。が、仕事帰りの暗い時間など、毎日一定時間ライトを使うようなら他の品に買替えようと思います。
コストパフォーマンスはいい。 ライトはいろいろ試してこれで4つ目。
(キャットアイHL-EL130、キャットアイHL-EL510、インフィニI-201W)
LED4灯で、2灯点灯と4灯点灯4灯点滅の3種類。
キャットアイHL-EL510には劣りますがHL-EL130やインフィニI-201Wよりも明るく広範囲照らせて視認性は十分。
当然これだけで夜道を明るく照らせませんが。。。
電池は単4型×4本、スライド式ではないので交換にはプラスドライバーが必要なのがネック。
電池の予備と一緒にドライバーも持ってないといけませんね。
この辺は他のタイプと違って使いづらい。
デザインはお洒落だけど少し安っぽく感じるかもしれません。
と言っても1,000円以下ですから。
大きさは長さ9cm×横5cm×厚み2cmとちょっと大きめ、重さはキャットアイHL-EL510より軽いかな。
当たり前ですがインフィニI-201Wにはかないません。
何はともあれコストパフォーマンスに優れたいい製品、視認性目的のライトとしては十分だと思います。
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[ その他 ]
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キャットアイ(CAT EYE) TL-LD130-F 3モードフラッシングライト ホワイト TL-LD130-F
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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●使用電池:単4型電池2本●点灯時間:点滅モード約150時間、点灯モード75時間使用可能
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カスタマー平均評価: 4
よい 夜間や薄暮時、トンネルの中などで十分に目立つと思います。取り付けも簡単。ただ、ドロップハンドルに取り付けるとき、ブレーキワイヤーと干渉するのが気になりました。後、最初スイッチを切っても薄暗く点灯したままになると言う不具合があり、修理に出そうかと思いましたが、そのうちに良くなりました。
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[ スポーツ用品 ]
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CATEYE CATEYE HL-EL610RC SINGLE SHOT PLUS HL-EL610RC
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: 18,375 円(税込)
販売価格: 10,430 円(税込)
( 在庫あり。 )
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● サイズ : 104 X 74 X 43mm● ウエイト : 約270g (ブラケット・充電池含む)● 光源 : 超高輝度ホワイトLED X2● 連続点灯時間 : ハイモード 約3時間、ローモード 約9時間、点滅モード 約36時間● 使用電池 : ニッケル水素充電池 (4.8V-2700mAh) ●標準充電時間 : 約4時間 (AC100V〜240V 50/60Hz)● 繰返し充放電回数 : 標準300回(定格容量の50%の容量低下まで)
HL-EL610RC
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カスタマー平均評価: 4
重心が悪い 取り付け部前後の重さのバランスが悪く、かなり強固に固定しないと振動で頭が下がってしまう。配光はもう少し横長のほうが見やすいような気がしますね。
迷惑なくらい明るい。 ロードバイクでの夜間走行が主です。
これまではEL510をダブルで使用していました。
明るさではRECONの1Wモデルより明るく、それなりに満足はしていました。
しかし、配光がスポット的で周囲が見えにくいため、
代替モデルを物色していました。
価格的にもこなれているので、このモデルを使ってみましたが、
明るさはEL510より明るく、配光もワイドですので夜間走行が楽になりました。
路肩から飛び出そうとするネコもよく見えます。
下り50Km/hr超でも何とか。
電池交換の手間もありませんし、
割とコンパクトですのでお勧めです。
暗い夜道には最適です これまで、同社のEL-510と他社のそれよりも暗いLEDライトを2個付けで使用していました。そのうちの暗い方だけが盗難にあったのでEL-520との2個付けを考えていましたが、EL-510も電池の消耗が激しいことから充電池式を考慮に入れました。重さ、価格、明るさ、のバランスでEL-610RCを選びましたが、結果的に大変満足しています。
帰宅途中は田舎町の郊外で真っ暗の場所が何カ所かあります。今まで、無灯火の自転車や歩行者など直前になるまでわからずひやっとしたことが何度かありましたが、これにしてからは視認性が大幅に向上しました。最初はEL-510との2個付けでしたが、かえって配光が悪くなることもあり、EL-610RCだけで問題ありません。スイッチも長押しでオンになるので、鞄の中で押されて勝手に点いていた、というトラブルも今のところありません。
確かに高い商品ですが、EL-520クラスを2個付けするよりも実用的と思います。街灯がほとんど無いナイトライドには最適の商品と思います。逆にポジションライトとしては不必要な光量でしょう。
田舎にはぴったり 田舎道10kmの通勤のために購入。夜遅く街灯のない田舎道など、真っ暗な道を25-30km/h程度で巡航するには、それまで使っていた廉価版のLEDライトに比べ、安心感がぐっとアップしました。ライトを消したら真っ暗、という道を走られる方には手放しでおすすめします。路面を照らすように調整しないと、対向車からはハイビームの原付なみにまぶしいので、迷惑がられます。
街灯が明るくライトがなくても路面の段差や小石などが簡単に確認できるような道ばかりを走る方には、多少大きく重いのでもう少し小さいタイプの方がよいかもしれません。また、帰宅した後は充電をお忘れなく。
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[ スポーツ用品 ]
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CATEYE CATEYE HL-EL010 ヘッドライト
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
街中用としては合格! 街中で街灯のあるところを夜間走行する事が多いので、コンパクトでそれなりの明るさと自動車からの視認性を確保するヘッドライトを探して決めました。まずは価格が安い!機能も単三一本で400カンデラ以上の明るさを維持し、点滅機能付き。さすがに、街灯の無い道で早い速度で走行するには役不足ですが、私の使用目的には必要充分です。壊れやすいとのブラケット部ですが、あまりハードな走行もせず、壊れやすいとの意識を持って着脱しているせいか、今のところ全く問題ありません。デザインや質感については、好みの問題がありますが、私はシプルで飽きが来ないので好きです。
淡白な見た目に似合わない中々の性能 EL450(単4電池3本使用)との比較になります。
単3電池1本ながら、なかなかの輝度で照らしてくれます。
光の中心の輝度は同等かEL010の方が若干明るく見えますが、照らす範囲はEL450と比べて細く狭い印象です。
CR2032などを使用する製品比較して電池の入手が容易であり、ニッケル水素電池などでも使える点はランニングコストで有利でしょう。
また、本体が細く軽量なので、ハンドル周りがスッキリする上に振動で勝手に下向きになってしまうということもありません。
電池保持時間は点灯モードで15時間と短めですが、電池1本なら合格点ではないでしょうか?
光があまり広がらないので真前しか照らせず、真っ暗な道で性能不足なのはマイナス点ですが、
この製品の価格やサイズ、汎用性を考えれば、評価を下げる要因になるほどの欠点ではありません。
デザインやつくりに不満がなければ、なかなかの働きをしてくれることと思います。
結構いいよ。 この商品は、まずなんといっても携帯に便利という点では最高です。単3電池1本でよいので経済的です。
ただ、スリムな分1点集中で照らすという感じで、田舎道では苦しいと思いますので注意が必要です。
使用を開始して1か月経ちますが、今のところトラブルはありません。
(雨の日も使用しています)
このライトを使用する前は、EL135を使用していましたが、ライトが外れて車にひかれて壊れたので、この商品も外れないか心配です。。。
小さいことがアイデンティティ。しかしブラケットが気になる アンカーのクロスバイクを買ったらこの商品が付いてきた。
第一印象は
「安っぽいな、プラスチックプラスチックしていて暗そう。
黙ってこんなの付けるぐらいならその分安くしてくれれば自分で適当なライトを付けるのに」
というもの。
サイドのクリア部分にごくわずかに光が回り、乗車中点灯していることがわかるようになっている。
照射範囲はとても狭いが、中心照度は本体のコンパクトさの割には明るい。
路面情報を得ることまでは期待できないが、
街中で自分の存在を歩行者に知らせるには十分な性能があり、
そういう製品と割り切って使うべき。
照射性能自体は言ってしまえば凡庸であり、
周囲に存在を知らせるだけの目的であれば他にいくらでもある。
一方、不安な点がある。それは、
ブラケットの方式がHL-EL135と同じで、
本体から飛び出ている小さな爪で固定する方式であること。
この小さな爪がHL-EL135の時は何度も折れてその都度使い物にならなくなり、
この方式には懲りている。
そのため、長く使えるかどうかについては期待していない。
まあ、本体の爪の部分の形状がHL-EL135と完全に同一という訳でもないので、
「意外と壊れなかった」ということになればよいのだが、
今のところ何とも言えない(この点の改善がなければ大減点で星一つ)。
煎じ詰めれば、
スリムで軽く、小さいことが、この商品の存在意義。
スペアのライトを携行したい人、
軽さを重視する人、
ハンドル周りのスペースの節約が重要である人、
存在感のない(自転車のデザインをスポイルしない)ライトを探している人は、
3000円そこそこの価格に見合った価値を見いだすかもしれない。
以上から星三つとした。
CATEYEのライトはこれまでに少なくとも6個は購入してきた。
自分はライトマニアではないが、
正直言って、この倍額出せばEagleTac P10A2が買えてしまうことを思うと、
「スリムで軽く、小さいこと」が殊更に重要になるケースを除いては特にこの商品を勧めはしない。
個人的な印象としては、
日本で手に入りやすい自転車用とされるLEDライト(特に5000円以上のもの)は、
明るさ、質感、コスパを含めた総合力で、
海外の自転車用ライトに、また汎用のLEDライトに負けている。
業界の事情もあるのかもしれないが、CATEYEには奮起を期待したい。
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[ スポーツ用品 ]
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キャットアイ(CAT EYE) ホワイトLEDヘッドライト/HL-EL500 BK HL-EL500
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: 5,229 円(税込)
販売価格: 2,658 円(税込)
( 在庫あり。 )
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●サイズ:103.7X59.7X56.8mm●ウエイト:96g(ブラケット・電池別 )●光源:ハイパワーホワイトLEDX1●使用電池:単3形電池X4本●連続使用時間:約60時間●直径22〜26mmのパイプに取り付け可能
BK
HL-EL500
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カスタマー平均評価: 4
明るさ合格。照射むらは不満。 パナソニックの「かしこい」自動点灯ランプをダイナモ部分に取り付け、使用していましたが、光量が不足気味で不満に感じていました。そこで定評のあるこの製品を購入しました。結論は『ほぼ満足』です。夜間、対向自動車から照らされても十分対抗できるので買ってよかったと思っています。ただ残念なのは、多くの人が指摘しているように完全に丸くは照射されず上の部分が欠けるのですねぇ。これが改善されると評価は五つ星になると思います。
HL-EL500について 思ったよりも明るくない。でも電池の消耗が少なく突如として真っ暗になる心配がない。近くを照らす明るい範囲が多いライトとこれを二つつけるのがいいかもしれない。
.。゚+.(゚ー゚)。+.゚ イイ!! 大きいですが、とても明るいです。取り付けも簡単でした。
デザインは好き嫌いが、ありそうです(≡ω≡.)
サテライトキャノンみたいです。
スイッチが軟らかくて、走行中でも操作できるのがいいです!!
点滅できないのが残念です(≡ω≡.)
ライトの進化ってすごいですねd(゜▽゜*)
サイクルライトとしては、コストパフォーマンスは良いのですが… 10月より転勤に伴い自転車を使うことになり、価格が手頃で評判が良い事でEL-500を購入しました。
良い点
・付属のブラケットがハンドルにしっかり固定出来て、ショックでライトが上下にずれない。
・エネループが使える。(一部使えない方がいるようですが…)
・ブラケットからライトを簡単に取付、取外しが出来る。
・価格が手頃です。
悪い点
・リフレクターが大きい割りに光の配光が悪く、中心がスポット的に明るい。
(光形も円ではなく、上が凹んだ感じです。スポットの回りもぼんやり照らす感じです。)
・LEDが黄色味がかってる。(夜道を照らすと何となく寂しい感じが…)
・本体が大きい為、外した後の携帯性が悪い。鞄に缶コーヒー1缶を持ち歩く感じです。
・左右の調整範囲が小さい。(また、左右の調整はかっちり固定されない)
・上下角の調整がやり辛い。(良い点のデメリット面です)
・ボディーがプラスチックで落下に弱い。
・同価格帯のLEDハンディライトより暗い。
アウトドア用で堅牢なアルミボディのLEDライトに汎用ブラケットを組み合わせた方が明るく携帯性も良いです。
明るい所で使うなら充分にアピール性がありますが、時速20km以上で走行するならお勧めしません。
自分は、結局、満足できなかったので
サンジェルマン LENSER ホークスフォーカス ブラック OPT-7438B BK(単四電池3本使用)
多機能ブラケット「ACE3」(エース3)
の組合せをメインライトにして、EL500は、近距離の地面を照らすフォグランプ的な使い方をしてます。
明るさは○ 他の方も書かれていますが、明るさは十分
ただ、配光パターンが少々悪い 上側が切れて ○じゃなくてUのような形に
なっている
ランニングコストの安い単三電池4本が使えるので、エネループでの運用がやりやすいのがポイントですね
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[ スポーツ用品 ]
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CAT EYE CAT EYE TL-SLR100 テールライト TL-SLR100
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 1,475 円(税込)
( 在庫あり。 )
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●使用時間 約8時間●サイズ 50.6X45.8X57.0mm●ウエイト 42g●泥よけ取り付け
TL-SLR100
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カスタマー平均評価: 5
自動点滅なのが良く結構目立つ 勝手に光って勝手に消えるので手間いらずでよいです。
もう少し防水性があれば言うことなし。
付属の金具をどう取り付けるのかの説明が一切ありませんが、泥よけの内側につけるとしっくり取り付きますね。
後方からの視認性がアップ 太陽電池なのとLED1灯なので、視認性はどうかなと思いましたが全然OKでした。自動点滅だし、後方からの危険は確実に減ります。取り付けもプラスドライバーと8ミリスパナあれば簡単にできます。
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[ スポーツ用品 ]
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キャットアイ(CAT EYE) 2モードフラッシングライト TL-LD270-R レッド TL-LD270-R
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 1,163 円(税込)
( 在庫あり。 )
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レッド
TL-LD270-R
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カスタマー平均評価: 3.5
雨ですぐダメになる 通勤自転車に使っていましたが、2度雨天時使用に壊れました。
一度目は「悪いのに当たったかなぁ」程度の気持ちで買い替えましたが、
次のも雨天走行後、使用不能になりました。
コンパクトなのは良いのだけど、やっぱ価格相応かなぁ・・・
気に入っていたのに... 工具なしで取り付けできることがアダとなってしまいました。
自分の不注意なのですが、駅に自転車を止めていたら盗まれていました...
電池の持ちが今まで使用してきたものより良く、また派手ではない感じが気に入っていただけに残念です。
点滅の仕方がもう数パターンあっても面白いかな。と思う商品でした。
値段以上の価値がある。 [良い点]
■デザイン。
個人的な感覚に基づくことではあるが、数あるテールランプの中でも
かなり格好良い部類に入るのではないかと思う・・・・。
■ブラケットの優秀さ。
シートポストの太さを選ばず、特別な加工や工夫をしなくても
シートステイにも固定することが出来る。
■価格なりではあるが、最低限の明るさは確保していると思う。
■安い。
前述のこと全てを踏まえ、この価格設定は大サービスだと思う。
[悪い点]
■強いて言えば、電源が単5電池だということ。
単5の電池はどうしても1本当たりの価格が他の電池に比べて高い。
他のキャットアイ製品や他の自転車用ライトと比べても、
「値段なり」という安っぽさは感じられない。
安い理由はLEDの数とレンズや反射板が無いシンプルな構造だからであって、
ブラケットや全体の質感でコストを削っている訳では無いことが分かる。
総合的に見て値段以上の価値があると感じられたので、星5つ。
ブラケットが大きすぎ 悪い点
ライト自体はコンパクトなんですけど、
ブラケットが大きすぎて
太ももの内側にぶつかります
痛いです
サドル付近にはつけられないですね
LD130は3モードであったり、クリップタイプのブラケットが付いているのに
こっちはなぜ付いてないんでしょうか?
単5電池は結構高いです。
LD130の方が良いです
バーエンドに ドロップハンドルのバーエンドに装着することでようやく納得。
最初はシートポスト取付だったが、走行中のスイッチON・OFFは可能でも点滅・消灯確認ができないのは不安に感じ取り外す。今度はクリップブラケットを追加購入しマジックテープベルトで足首に取り付けたが、点滅・消灯は確認できても装着違和感と傍目が気になりこれも没。
最後にバーエンド差込タイプLEDランプをヒントに右バーエンドにブラケットを固定しライトを取り付けたところ良好な結果を得られました。容易なスイッチON・OFF、安心感の大きい常時点滅確認、後続車へのアピールもいいのでは?と想像しています。夜間走行の安心感が格段にアップしたので大光量タイプへの買い替えは取りやめました。
傍目映りはどうなんでしょうか?「合理的!!」と思ってくれれば嬉しいのですが。
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[ スポーツ用品 ]
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キャットアイ(CAT EYE) コンパクトオプティキューブライト HL-EL400
【キャットアイ(CAT EYE)】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
振動に強い! 非常に小型かつ軽量なので振動にも強いです。
以前使用していた他のモデルでは、車道から歩道へ乗り上げた程度の振動ですぐに
取り付け角度が変わってしまったりしていました。
コレはMTBに装着して山サイにも行きましたが全く問題ありませんでした。
照度に関しては、自分の存在を周囲の交通にアピールするには十分ですが
路面を照らす程の明るさはありません。
暗い道を走行する場合には、メインのライトの補助用もしくはスペア程度と考えておきましょう。
車のようには…(-.-) 車のようなヘッドライトの感じじゃないので。相手に自転車が走ってますよって感じで、位置を知らせるタイプです。後、暗いけど対向車は眩しいみたいです。
盗まれた! ゴムバンドなので脱着が楽ですが、外し忘れた時に直ぐ盗まれます(笑)
商品自体は凄く良いものだと思います。
結構いい! 初めの方は、あまり明るくないかなぁなどと思っていましたが、実際使ってみると結構明るいです!明るさ的にも走行に問題なく、防水なので水に濡れるような悪天候時の走行にも性能を発揮してくれます!全然問題ないです!
このライトはどちらかといえば一点に光が当たるタイプです。ワイド配光で選びたいならこれはお勧めできません。
気に入ってたんだけど 一年以上愛用していました。
操作性もよく、コンパクト、対向車の視認性もよい。
街灯がしっかりした街乗りだけならこれ一個で十分ではないでしょうか。
しっかり取り付ければ緩む事はないですが、頻繁に脱着してると、つい、バンドの締め付けがゆるくて下を向いてしまうことがありました。
で、つい、自転車につけっぱなしにして盗難されてしまいました。
それで二個目をすぐ購入したのですが、それはひとつきほどで、点灯しっ放しになり、電池ボックスを開け閉めしていたら今度は点灯しなくなりました。
回路に問題がある生産ロットがあるのかもしれません。
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